hikari kagayaku miraie…

未分類 2008/04/27

0804 064

これでもかと照り射す光が濡れた砂浜に反射して、眩しくてたまらなかった。

自分の信じた道を行けと、一筋の道しるべを記しているようだった。

なんか、吹っ切れた。
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そこから得たもの。

未分類 2008/04/21

IMG_5693.jpg

傷つくことにもいつしか慣れ、失う怖さも忘れてしまった。
求めず
語らず
揺れず
ただ目の前に現れる人生の宿題を説いてゆく。そんな毎日。
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欲ばりな…

未分類 2008/04/21

0804 131

ずっと一緒に居たら、それはそれで寂しさを隠せずにいられなくなるのかな。
離れて過ごす時間があるからこそ、思いは募るものなのかも知れない。
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be free

未分類 2008/04/21

IMG_5580.jpg

どこにいても束縛はつきまとうもので、どこにいっても自由はなくて。

でも、何にも縛られない、自由が欲しい。

と、空を眺めた。
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冒険

未分類 2008/04/08

0804 003

夜カメラを持って散歩。

少しドキドキ、でも心が躍ってたりする。

新しい世界が開けた気がした。
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慌ただしく過ぎていく毎日。

未分類 2008/04/03

kkeitai 008

窓の外から見える桜は春風にも負けず花びらを広げ、慌ただしく過ぎてゆく時間を、

「一度深呼吸してごらん」

と語りかけてくれている。
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未分類 2008/04/01

au 176

今日という日も、「過去の記憶」になっていく。そしてまた、日が昇る。明日っていう日が。

真っ白なキャンパスのような明日が。

どんな色をつけるかは、自分で選んで自分で描(えが)けばいい。

それは自分だけのキャンパス。

寄り添う家族、恋する人が居ても、自分だけのキャンバス。自分以外が染めるべきものではない。


自分が相手の事をどう思ってるか。そっちのほうが、相手が自分のことをどう思っているかより大切だという事を、彼が教えてくれた。

だから、私は自分のキャンパスに、自分で決めた色で自分らしい絵を描いてゆく。自分の気持ちを確かめるように。  もう、間違って色をつけてしまわぬように。
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